突然のギックリ腰予防法

腰かけている時、突然、クシャミがでそうになった!


骨盤に片手(両手)をあてて
とにかく振動しないようにしっかりと押さえて下さい。

ポイントは少し強めに支える事です。

外出時でしたら片方の手(腕)を口に当てて、もう片方を骨盤に当てても結構です。

 

×腰が重い時や気になる時に、何もサポートしないでいきなりクシャミや咳をするのは危険です。

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立っている時、突然、クシャミがでそうになった!

 

両手を骨盤に当ててしっかり押さえて、できれば膝を少し緩めてくしゃみをします。

周りに人がいる場合などは、片腕を骨盤、片方の腕や手を口に当てます。


×腰や骨盤を支えないクシャミは危険です!

  • クシャミ
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腰が危ないと感じている時の椅子からの立ち上がり


両手、または、片手を骨盤(真ん中)に当てて、片方の足は足先を膝より引いて、骨盤が後ろへさがらないようにして立ち上がります。
(写真の左2枚)

このようにしっかり支えると、比較的、楽に立つ事が出来ます。


× よくありがちな足先をグイッと膝の前へ出して、腰を後ろに倒して、気合でヨイショッと立ち上がるのは危険です!(写真右)

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■ ホームページ限定特典

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院長からのメッセージ

こんにには。院長の山口 博です。

当院のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。院長の山口 博です。

 

凝りや痛み疲労感など、様々な症状を我慢して、一生懸命、家事や仕事をしている方々、何年も治らないつらい症状で悩んでいる人のお役に立ちたい』という思いでこの仕事を始めました。

 

医学検査で問題がないのに症状で苦しんでいる方々がたくさんいらっしゃいます。この場合、医学で問題にされない骨格の歪みや関節の動き、アンバランスな筋疲労、また、困った事が続いたり、気を使うなどストレスが原因となっている事もよくあります。

 

気がつかない原因の中に、デスクワーク、仕事、家事、趣味などの生活習慣が関係していることもあります。一刻も早く不調から開放され健康な身体を取り戻すためには、その原因を的確に見つけ出し解消していくことが大切です。

 

あなたの症状を改善に導くため、当院は徹底したカウンセリングと検査で原因を特定し、お身体の状態に合った施術を提案させていただきます。

はじめてのところは色々な不安があると思いますが、当院ではお得な初回特典もご用意しておりますので、『まずはお試し』のつもりでお気軽にお越しいただければと思います。

あなたのご来院を心よりお待ちしております。

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